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zoom RSS 【これが真実!日本軍はシナで感謝されていた。】

<<   作成日時 : 2014/12/09 10:24   >>

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【これが真実!日本軍はシナで感謝されていた。】
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南京事件で「謝罪と賠償」求める書簡を日本に送付、中国公文書当局は写真公開…「国家」記念日格上げで攻勢
日中戦争をめぐる損害賠償案件を掘り起こし、原告側の提訴手続きを支援している「中国民間対日賠償請求連合会」の童増会長は7日、旧日本軍が引き起こしたとする1937年の南京事件の犠牲者に謝罪と賠償を求める書簡を、北京の日本大使館に1日付で送付したことを明らかにした。

賠償について言及していないが、童氏は「日本政府が歴史問題を適切に処理することが中日友好に道を開く」などと主張した。同連合会は、中国人の労働者強制連行問題などをめぐって、中国で日本企業を提訴する動きを強めている。

また、中国国家公文書局は7日、南京事件に関係しているとする写真などを公式サイト上で公開した。南京にいた外国人が当時撮影したという旧日本軍の様子などが含まれている。

中国では南京事件が起きた12月13日に、これまで毎年、江蘇省南京市が中心となって追悼式典を行ってきたが、今年からは習近平政権の肝いりで国家レベルの記念日に格上げし、初めて習国家主席が式典に出席する見通し。南京事件に関する“証拠”を13日に向けて連日、さまざまな形で対外公表する可能性がある。(2014.12.7 産経新聞)
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教科書でも「南京虐殺事件」と教える日本の教育。しかし、ほとんどの日本人は南京虐殺などなかったと理解しています。シナがこれを持ち出しても良識ある日本人は反論して論破しまうでしょう。

しかし日本の政治家や外務省がはっきり反論せずに謝罪とともにODAという形で賠償してきました。ほとんどの日本人は知らないことですが、1979年からの円借款のうち貸付金が2.8兆円で、そのうちシナから回収したのは2013年までで1.2兆円であり、残りの1.6兆円はまだ未回収なのです。シナはこれを払う気はなく、踏み倒してしまおうと、労働者強制連行などさらに日本に歴史問題を突き付けているのです。

シナ人の強制連行などなく、当時、日本に来たシナ人は自ら稼ぎに来たのであって、日本側はシナ人は騒ぐからきちんと賃金を払うように通達していたのです。

日本軍は上海事変から南京、徐州、漢口と攻め入って、シナ民衆を苦しめたようにされていますが全く違うのです。

上海も南京も徐州も日本軍が国民党軍を追い出したことにより治安がよくなり、シナ民衆から大変感謝されていたのが事実です。しかし、戦後GHQによってその真実はすべて消されて、戦後日本人は真実を知らされてこなかったのです。

日本軍が蒋介石国民党を追い出してくれたことで、国民党に深い恨みのあるシナ民衆は「和平救国、反蒋大会」を上海、南京、杭州、九江など各地で開催し、しかもシナ民衆は親日を要望し、日の丸や五色旗(満州の旗)を掲げて「打倒蒋介石」の声を高らかに上げて、反蒋デモが行われていたのです。

広東ではシナ人が日の丸を背中に襟に「親日突撃隊」と書いた法被を着て東亜新秩序を集会を行っていました。これは日本軍が来たことで治安が回復した感謝の祝賀であったのです。(下画像)

よくNHKやTBSなどで日本軍がシナ民衆を苦しめたと報じ、学校でもそのように教えますが、事実は全く逆で、シナ民衆を苦しめたのは蒋介石国民党や虐殺と粛清を繰り返していた毛沢東共産党であったのです。

当時のシナ人はみんなそれを知っていました。だからこそ南京が陥落した12月13日以降、あの反日で有名な「ニューヨーク・タイムズ」や「ロンドン・タイムズ」でさえも南京虐殺という記事はなく、国民党や共産党の報道にも虐殺はまったく書かれていないのです。

水間政憲著『一目で分かる日中戦争時代の武士道精神』にはこのように書かれています。
1990年頃、上海出身の知人が教えてくれた言葉の意味が全て理解できました。それは筆者が「日本を批判している中国から、なぜ留学してきたのか」との質問に「お母さんは上海に日本軍が来てから治安が回復し、夕方でも外で遊べるようになった。日本軍は信頼されていた」と語った。

日本の教科書やマスコミの間違った歴史を、真実の歴史にしていかなければなりません。

1 戦後消された真実:上海で日の丸や旭日旗で祝うシナ人達
2 戦後消された真実:日の丸を掲げた「反蒋運動大会」のシナ人のデモ行進。
3 戦後消された真実:反共・反蒋の声明に熱狂するシナ民衆

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